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徒然日記

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神様とともにあることが人間にとっての最大の喜びなのですね

3月16日に大江にある皇大神宮の外宮と内宮をお参りさせていただきました。伊勢神宮に遷宮される前の神社で参拝者は極めて少ないのですが、柔らかな温かな神様のエネルギーにみちみちた所でした。
東名家電の伊藤さんとお母様の3人で外宮の正殿にお参りした後で正殿の裏手にむかおうとしていた時、何だか涙が溢れてきました。正殿の右手に、眼には見えないのですが、おばあさまの姿をされた神様がおいでになるのが分かり、うれしくてたまらなかったのです。
正殿の裏に行くと何だか遠赤外線ストーブにあたるような暖かさを感じて同行の伊藤さん親子に告げ、なにげなく空を見ると太陽の周りに虹がかかっているのです。神様が喜んでくださっている証を見せていただいたと思いました。早春の温かな日差しと静かで澄んだ空気の中で神様を感じ心の底から幸せを感じる一時を過ごしました。人間の最大の幸せは神様と共にあることであると、つくづく思いました。
内宮では黒木の鳥居の前まで来たとき、その先の場所は神様の領域の特別な場所と伊藤さんとともに感じ、簡単には踏み込めない感じを受けてしばらくの間、鳥居の前で立ちつくしていました。神様に全ての過去生で私の犯した罪をお詫びし、傷つけた人々を祓い清めて頂くようお願いし、重ねてこの地上で傷つき倒れた人々をも全て祓い清めてくださるようにお願いもうしあげました。
帰りは無人駅である大江内宮口で電車が来るまで、日を浴びて光りながら風にそよぐ竹と風の音をただ、ただ、ぼーと味わっていました。日常を離れた貴重な時間でした。



白鬚神社で神様に祈りを捧げてきました

この25日に土岐の山口ん、楯さん、大府の菅沼さん、恵那病院で看護部長をされた松原さんと共にあこがれの白鬚神社に参詣させていただきました。私の産土の神である白鬚の神様のお姿を神社の裏の四角錐の岩に拝見させていただくことがかないました。湖の中の大鳥居の前できらきら光る湖面をうっとり見ていると、リーダーの山口さんが祝詞を代表してあげるように突然言われました。えーと、なにを申し上げたらと一瞬とまどいましたが、地球に神様の分霊として降り立たせていただき、何度となく生まれ変わらせていただいているのに、すっかり我が身を曇らせ、多くのひとに迷惑をかけ、地球の大気や水や大地を汚してしまったことのお詫びを申し上げるとともに、願わくばこの地球がもとの緑滴る水清き故郷に返りますようにと、人間がいつの日か神様とともに幸せにある日がきますようにと奏上して、大祓の祝詞をあげさせていただきました。うち寄せる波に乗って祝詞をあげていましたのですが、波が感応してくださったのか波が大きく、大きく聞こえます。神様に届いているのかと実感でき、うれしくてたまりませんでした。その後、竹生島に渡る船の上で同じように琵琶湖にむかって祝詞をあげさせていただきました。その後で仲間の菅沼さんが湖面に煙突が見え、そこから煙が出ているビジョンを見たと告げてくださいました。私たちの祈りが通じて琵琶湖が浄化に向かっているとの知らせのように思われました。祈りは通じると実感させていただくことができました。

御神水なんですね

この6月3日に土岐の山口さんたちとともにかし原神宮にお参りの後、御神神社に参拝させていただきました。
御祭神の荒御霊の祭ってある狭井神社にも行かせていただきました。参詣の後、裏の御神水の頂けるところで一口、御神水を飲ませていただきました。途端に私の身体がスーと軽くなりました。エー、これ何。
御神水の意味を身で分からせていただきました。
水の含まれている成分の善し悪しでなく、神のエネルギーの入った水ということ。
御神水を頂けば病はたちどころに治ることを。
医療に携わらせていただいてこんな体験をさせていただけるとは本当に有りがたい限りです。どんな困難も神とともに歩む限り、輝く未来が必ず来ることを確信させていただきました。
嬉しい限りです。

いつかきっと、輝く未来が来ますよ

昨日、医師会の従業員バス旅行で我が医院のスタッフと共に伊勢神宮に行って来ました。
私にとっては3年振りの参詣です。
今、お伊勢さんは新緑のまっただ中、青空の元、若葉が日の光にきらきら輝いて、きらめきの光のそれぞれに神々のおわすのを今更ながら実感させて頂けました。お神楽によるご祈祷を受けさせて頂き帰る道すがら、今日は式年遷宮のお木曳きの行事の日に当たり、全国各地からはせ参じておみえの沢山の方々にお会いしました。その方たちの神様に向けられたまっすぐなまなざしを見て、途端に涙が止めどなくこぼれてきました。地からわき出るように次から次ぎとはせ参じた人たちはどの方たちも一心に神様に心を合わせておられる。日本の國の底力を見せていただき「ああー日本の國は大丈夫」いろいろあっても、何時の日か、きっと輝く未来がくることを実感させていただきました。
うれしい限りです

言霊って本当に素晴らしいですね

最近、名古屋のエンジェルリングの石川んからすばらしいことを教えていただきました。
「どうもね、私たちのハートは2回、信じる、信じると繰り返したり、あるいはゆだねる、ゆだねると2回いってあげると喜ぶよ」と
不思議、不思議、本当にそうなのです。
最近、患者ささんのハートにも送っているのですよ。是非、お試しあれ
信じる、信じるは胸の心包の辺りが温かく良い気分になります。
ゆだねる、ゆだねるは臍下まで温かくなります。
昨日、気づいたのは生かされている、生かされていると言うと喉の辺りが温かく良い気分になります
愛、愛と言うと頭の中、多分、脳下垂体辺りなのでしょうか、ほんわり気分が良くなります。
私たちの本体はハート、ハートが肉体を着ているのですね
私たちは何ともいじらしい存在、神の子なのですね
この世に神世が実現するのが近いかも


神々からのメッセージ 2を是非読んでくださいね

昨年の暮れに縁あって、この本が私の元に届きました。近未来の予言書「変えられる警告」なのですが、私たちへの明るい希望を与えて頂けるメッセージで、是非とも多くの皆様に読んでいただきたいと思います。
本には
神様はこの愚かな人間を見捨てられずにこの地球上に神世を改心した人間とともに実現したいとの強いご意志であることが書かれていて何とも有りがたい限りです。これからどんな浄化のための天変地異が起きようと、輝く未来があるから大丈夫。耐えていけれます。
神の分霊である私たちは決心すればどんなことでも出来る力を与えられています。
その力を自分のエゴの増大に使ってしまったから地球が壊滅的な状況にまでなってしまいました。「100年後に生まれ変わったときにあってほしい地球の姿を願って今を生きるように」との神様からのメッセージを実行ていきます。

神々からのメッセージ 2
長田明子著
新星出版
1500円


ロッキー田中さんの富士の写真って本当に素敵

最近の私は壮快が大好き
12月号にもちえさんの波動画と鏡「三種の神器の一つ」、1月号はロッキー田中さんの富士の写真
光が下りてきているのですね。
多くのひとが安価でどこでも手にいれることが出来る一般大衆紙に素晴らしい次の時代の訪れを知らせる波が来ている、一部の専門家や専門誌でなく一般のひとびとに、一般紙に

なんだか光輝く世が深い闇の後に来ることが約束されているように感じられ、うれしくてたまりません。
ロッキーさんの富士の写真は人間業ではない写真。中でも「光輪」と名付けられた富士の写真が大のお気に入り。いつも鞄の中に忍ばせています。
見ているだけで、身体に接触させただけで、疲れがとれる不思議な写真。私の手にかかると全てが薬として利用してしまいます。
ロッキーさんありがとうございます。

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